はじめに
大分から東九州自動車道を使い、宮崎の都城を経由して鹿児島へ。桜島を眺め、RVパーク「やぶさめの里」で車中泊、翌朝は本土最南端の佐多岬で記念撮影という、東九州の魅力がつまった旅を記録します。
東九州自動車道で南へ

大分を出発し、東九州自動車道をひたすら南下。緑豊かな山々と海沿いの景色が続き、ドライブ自体が心地よい旅路となりました。
途中、宮崎県の都城を通過。天気は少し曇りぎみでしたが、南国の雰囲気を感じながら鹿児島へ向かいました。
桜島の絶景に感動
鹿児島に入ると視界に現れたのが、雄大な桜島。ドライブの途中で車を止めて撮影した写真は、とても迫力のある風景でした。



RVパーク「やぶさめの里」に宿泊
この日の宿泊地は、RVパーク やぶさめの里。自然に囲まれた公園のなかにあるRVパークで、静かに車中泊ができました。


なお、RVパークの電源カギの受け渡しと支払はこちらになります。
車中泊には最適で、設備も整っており安心して泊まれました。
本土最南端・佐多岬へ
翌朝は早めに出発し、ついに本土最南端の 佐多岬 へ到着。展望台からは青い海が広がり、まさに絶景。

記念撮影もできて、九州旅「前編」の締めくくりにふさわしいスポットでした。

まとめ
大分から鹿児島、佐多岬までの旅は、東九州の魅力をたっぷり感じられるコースでした。絶景ドライブ、桜島の迫力、そして最南端の達成感。写真とともに、思い出に残る旅となりました。

つづく